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【Hideko直伝】アートメイク大会で入賞する人の共通点とは?

19 分前
読了時間: 3分


こんにちは。

HPAのHidekoです。


今年9月、

スペインで開催された

アートメイクの国際大会で、


HPAの受講生たちが

続々と入賞を果たしました!


中には、

アートメイクを始めて

まだ間もない受講生まで!


すごいでしょ〜♪


そこで今日は、


アートメイク大会で

入賞するためのコツ!


をお教えしちゃいます。


それは……


とにかく楽しむこと!


そして、

いっぱい練習すること!


え、それだけ?

って思うかもしれないけど、


本当にそうなのよ!


小手先のテクニックよりも、

楽しみながら

精いっぱい練習する。


その積み重ねが

結果につながるんです。


もちろん、

大会には

決められた審査基準があります。


その基準を理解して、

きちんとクリアすることは大切。


でもね、

大会で評価されるのって、


実は……

めちゃくちゃベーシック!


例えば、


✅ デザインの対称性

✅ 色の入りにムラがないこと


どちらも、

きれいなアートメイクを

施術するうえで、


基本中の基本でしょ?


だから、

大会で入賞するために

何か特別なことを

しようとしなくていいんです。


変にシワを入れたり、

凝ったデザインにしたり、

そんな小手先の工夫は

必要ない!


それよりも、

色をしっかり入れる!


色ムラなく、

きれいに仕上げる!


基本をどれだけ

丁寧にできるか。


そこが大事なんです。


そして、

もうひとつ!


大会に挑戦する人が

気になるのが、

減点ポイント!


特に日本の大会では、


衛生面の審査も

厳しく見られます。


でも、これも

難しいことじゃないのよ。


例えば、


✅ 清潔・不潔をきちんと分ける


✅ 汚れたものをテーブルに放置しない


✅ 手袋をつけた後に髪やマスクを触らない


どれも当たり前のこと。


看護師さんなら、

普段から意識していること

ばかりだと思います。


……と言いたいところだけど、


手袋をしたまま

携帯を触っている人、


結構見かけるよ〜(笑)


そこ、気をつけようよ!


大会だから特別に

気をつけるんじゃなくて、


普段の施術から

当たり前にできていること。


それが大切なんです。


だからね、

大会に出てみたいけど、


「私なんてまだまだ……」


「もっと上手になってから……」


って思っている人!


最初から

自分の可能性を

決めつけないで!


今回のスペイン大会でも、


経験が浅くても

必死に練習して、


結果を出した受講生が

いるんです。


もちろん、

入賞できるかどうかは

挑戦してみないと分からない。


でも、

挑戦しなかったら

その可能性すらないでしょ?


楽しんで、

必死に練習して、

思い切って挑戦する!


その経験は、

必ず次の成長につながります。


今年も残すところ

あと2か月。


「いつか大会に挑戦したい!」


「海外で入賞してみたい!」


「私もアートメイクの世界に

 飛び込んでみたい!」


そんな気持ちが

少しでもあるなら、


まずは行動しようよ!



━━━━━━━━━━━━━━

🌺 Hideko 1対1 キャリアコーチング

━━━━━━━━━━━━━━


「アートメイクに興味はあるけど

何から始めればいい?」


「今からでも

技術を身につけられる?」


「いつか海外の大会にも

挑戦してみたい!」


そんな方は、


ぜひ一度

Hidekoとお話ししましょう♪


あなたのこれまでの経験や

これから挑戦したいことを聞きながら、


アートメイクの学び方や

キャリアの可能性を

一緒に考えます。


年齢も経験も関係ない!


大切なのは、

やってみたいと思った時に

行動できるかどうか!


人生、まだまだ

面白くできるから!


ご予約はこちらから


 
 
 

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