【続編】知らないと金ドブ…危険なアートメイクスクール 追加5つの特徴
- makananihawaiillc
- 5 時間前
- 読了時間: 3分

こんにちは
ハワイPMUアカデミーのHideko です。
前回は
危険なアートメイクスクールの見分け方を
5つお伝えしました。
今日はその続編です。
まずはおさらい。
前回のポイント
①「誰でも簡単・すぐ稼げる」を強調しすぎる
② 映え写真ばかりの症例
③ モニター実習の中身が不明確
④ 質問すると濁される
⑤ 卒業後のサポートがLINEのみ
今日は6からいきます。
ポイント6
医療者としての視点が弱い
・法的説明が曖昧
・グレーな施術を勧める
・リスクや禁忌の説明が薄い
・トラブル対応を教えていない
看護師向けスクールで
医療安全が弱いのは致命的です。
アートメイクは医療です。
美容だけではありません。
ポイント7
金額が不明確で、実は追加課金制
・含まれる内容が曖昧
・後から追加費用が発生
・マシーンや商材・実習・フォローが別料金
総額を明確に出せないスクールは
注意が必要です。
卒業までにかかる費用を
事前に確認しましょう。
ポイント8
受講生の「その後」が見えない
・卒業生の声が抽象的
「楽しかった」「人生変わった」だけ
・現在の活動状況が不明
・症例や実績が見えない
見るべきは
「今どうなっているか」です。
ポイント9
「向いていない人」を説明しない
・誰にでも向いていると言う
・デメリットを言わない
・「大丈夫です」しか言わない
本当に誠実なスクールは
向いていない人にも正直です。
全員に合う技術はありません。
ポイント10
不安を煽って即決させる
・「今決めないと枠が埋まる」
・即答を迫る
・相談というより営業
教育で煽りが強い場合、
中身より販売に力を入れている可能性があります。
これら10項目に
当てはまらないか。
今検討しているスクールを
ぜひチェックしてみてください。
良いスクールの共通点
✅ 習得までのプロセスが明確
✅ 理論で説明できる
✅ 実習フィードバックが具体的
✅ 講師が複数体制
✅ 講師の症例がリアルで豊富
✅ 受講生の実績が公開されている
✅ 卒業後の臨床サポートが明確
✅ 看護師の人生設計まで考えている
これが当てはまるなら
そのスクールはヤバくありません(笑)
ハワイPMUアカデミーでは
技術だけでなく
あなたのキャリアと将来設計まで
本気で向き合います。
「アートメイク看護師として生きていきたい」
その想いがあるなら
一度、個別コーチングで
現実と可能性を整理してみてください。
スクール選びは
未来選びです。
だからこそ
スクール選びで失敗してほしくない。
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