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【受講生体験談Part2】40代歯科衛生士、アートメイクを仕事に。今では収入もアップ!

1 日前
読了時間: 3分

こんにちは。

HPAのHidekoです。


前回は、

歯科衛生士歴20年。


3人のお子さんの子育てを経て、

40代から

アートメイクの世界に飛び込んだ


受講生さんのお話をしました。


実は彼女、

今も歯科衛生士として

働いています。


でも以前と違うのは、


アートメイクという

もうひとつの仕事が増えたこと。


そして今では、

アートメイクの施術をした分が

インセンティブとして、


実際の収入にも

つながっています。


彼女いわく、


「やればやるほど

 お金持ちになっちゃうんです!(笑)」


もちろん、


最初からここまで

順調だったわけではありません。


実は彼女、

最初に選んだスクールは

HPAではありませんでした。


HPAも候補に

入っていたそうですが、


早く始めたい気持ちが勝って、


最初は歯科に特化した

別のスクールへ。


でも受講してみると、

限られた時間の中で学んで、


「はい、これで終わり」


ということに、


どこか物足りなさを

感じたそうです。


そこで改めて

HPAで学ぶことを決めました。


HPAを選んだ決め手は、

なんと、


「Hideko先生の空気感でした!」


Instagramや動画で、

私が話している姿を見て、


「この人から学びたい」


と思ってくれたそうです。


海外での経験や

外の世界も交えながら学べることも、


大きかったと

話してくれました。


そして実際に受講して、


「あ〜、私が欲しかったのは

 これだったんだ!」


と感じたそうです。


とはいえ、

40代から新しい技術を

身につけるのは簡単ではありません。


頭では分かっているのに、

手がその通りに動かない。


「全然うまくいかない!」


とグループLINEに

写真を送ることもありました。


でも、

できないからといって

辞めようとは思わなかった。


練習すれば

できるようになる未来が見えていたから。


HPAでは、

なんとなくできたから

「OK」にはしません。


Zoomや対面で練習し、

何度もフィードバックを受ける。


正直、

受講中は先が見えず

モヤモヤする時期もあったそうです。


それでも、


モニターを1人、2人と重ね、

実際に施術を経験する中で、


少しずつ技術が

自分の中でつながっていった。


彼女は、


「卒業してから

 やっと答えがついてくる感じでした」


と話してくれました。


そして今は、

歯科衛生士として働きながら、

アートメイクも仕事にしています。


以前は、


医師の指示のもとで動くことに

窮屈さを感じていた彼女。


でもアートメイクでは、


自分で考えて、

自分で決めて、


自分の技術に責任を持つ。


だからこそ、


「やりがいが全然違います!」


と。


時間の使い方も変わり、


仕事や練習、家庭のことを

自分で管理するようになった。


それさえも、


「脳が活性化して

 若返る感じがする(笑)」


と楽しんでいます。


そして何より、


頑張って身につけた技術が、

患者さんに喜んでもらえるだけでなく、


仕事になり、

収入にもつながっている。


もちろん、


「簡単に稼げる」


という話ではありません。


できない時期もあって、


何度も練習して、

症例を重ねてきたからこそ、


今があります。


でも彼女は、


「人生が変わった」


「これからの夢も

 描けるようになった」

 

と話してくれました。


40代でも、

子育てをしながらでも、


今の仕事を続けながらでも、


新しい技術を身につけて、

新たな収入につなげることはできる。


今までの看護師・歯科衛生士としての

経験を活かしながら、


もうひとつの働き方を

つくることもできます。


「私にもできるかな?」


そう思った方は、


まずは一度、

Hidekoとお話ししてみませんか?


 
 
 

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