唇の色を失った女性が取り戻したもの
- makananihawaiillc
- 11 分前
- 読了時間: 2分

こんにちは。
ハワイPMUアカデミーのHidekoです。
アートメイクにできること。
それは
ただ「キレイを作る」ことではありません。
時には
失ってしまった自信を
取り戻すお手伝い
をすることもあります。
今日は
白斑のお客様のリップ症例を
ご紹介します。
白斑とは、
皮膚の色素が抜けてしまい
一部が白く見える症状です。
唇に起きると
・色がまだらになる
・口紅でも隠れない
・人前で笑うのが辛くなる
そんな悩みを抱える方も少なくありません。
今回のお客様も
長い間コンプレックスを抱えていました。
そこで行ったのが
リップアートメイクです。


アートメイクは
ただ色を入れるだけの技術ではありません。
皮膚
色素
修正
そして経過
すべてを理解して
初めて成立する医療技術です。
だから私は
本気でアートメイクを学び
患者様の幸せを作りたい
そんな医療従事者の方に
この技術を伝えています。
アートメイクの可能性は
本当に広いです。
・リップ
・眉毛
・頭皮アートメイク
・乳輪乳頭再建
あなたの技術で
人生が変わる人がいます。
これは
私が大好きな仕事です❤️
もしあなたが今
「看護師としてこのままでいいのかな」
「もっと人の役に立てる技術を学びたい」
そう感じているなら
一度、
Hidekoと1対1のキャリアコーチングで
お話ししませんか?
今の看護師としての立場から
これからのキャリアが想像できない方でも
お話しすることで
あなたの可能性を整理し
これからのキャリアを
ビジョンとして描けるように
お手伝いします。
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