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眉デザイン、実は順番が大事!Hideko流の描き方を公開

11 分前
読了時間: 3分

こんにちは。

HPAのHidekoです。


いよいよ明日11月8日!


横浜で開催される

PMU EXPO 2026 に

HPAが出展します!


今回は眉デザインのLIVE実演と

アートメイク商材の展示・販売を行います♪


そこで今日は、

Hideko流・眉デザインの法則!


人工スキンを使って

眉デザインを描く順番を写真と一緒にご紹介します。


実は眉デザインって、

最初のマーキングと描く順番がとっても大切!


感覚だけで描くのではなく、

きちんと理由があるんです。



STEP 1|眉頭と眉の長さを決める


まずは HPAルーラー を使って

眉頭の位置を決めます。


次に眉全体の長さを設定。


今回は 5cm にしました。

















STEP 2|眉山の位置を決める


ここで登場するのが、

黄金比コンパスと

白銀比コンパス!


まず黄金比コンパスで

眉山の下側の位置をマーキング。


次に白銀比コンパスで

眉山の上側の位置を決めます。


つまり、


黄金比 → 眉山の下側

白銀比 → 眉山の上側

それぞれを使い分けるのが


ポイントです!

















STEP 3|眉の太さを決める


次は眉山の角度を決めます。


ベースラインから

4mmの位置 に印をつけ、


眉頭の太さは

8mm に設定します。

















STEP 4|眉の下ラインを描く


マーキングができたら、

眉山の下側から眉尻へ。


そして、眉山の下側から眉頭へ。


緩やかなカーブを意識して

ラインをつないでいきます。


ここで注意!


直線的になりすぎると

きつい印象になってしまうので、

自然な丸みを意識してね♪

















STEP 5|眉の上ラインを描く


次は眉山の太さを決めます。


今回は 7mm に設定!

眉山から眉頭に向かって、


直線的になりすぎないように

緩やかなラインを描いていきます。

















STEP 6|最後に全体を整える


左右のバランスを確認しながら

ラインを整えたら……


完成〜!!
















どう?


順番とポイントを押さえると、

左右のバランスが取れた眉を

描きやすくなるでしょ♪


もちろん、

実際の患者さんでは

骨格や表情、筋肉の動きなども

考える必要があります。


でも、まずは基本!


基本を理解しているからこそ

きれいなデザインが描けるんです!


そして明日は、

この眉デザインの流れを

PMU EXPOでLIVE実演します!


写真だけでは分かりにくい

手の動きや細かいポイントも、

目の前でお見せしますよ〜♪


さらに!

私が普段使っている


HPAルーラーやコンパス、

マシン、ニードルなどの商材も


実際にご覧いただけます!


人工スキンで

マシンやニードルを

試せるコーナーもご用意♪


気になる商材は

EXPO限定の特別価格で

購入することもできます!


「眉デザインをもっと上達させたい!」

「どんな商材を使っているのか知りたい!」


そんな方は、

ぜひHPAブースに

遊びに来てくださいね!


━━━━━━━━━━━━━━

🌺 PMU EXPO 2026

━━━━━━━━━━━━━━

11月8日(日)

横浜新都市ホール

HPAブースにて

眉デザインLIVE実演&商材販売!


入場は無料ですが、

事前登録が必要です!


▼ 無料参加登録はこちら



皆さんにお会いできるのを

楽しみにしてま〜す♡

 
 
 

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