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パウダー?毛並み?手彫りとマシンの違いを解説!



こんばんは!ハワイPMUアカデミーのHidekoです。


今日は、アートメイク初心者の方によく聞かれる 

「眉毛ってどの種類があるの?」というテーマについてお話しします。


実は、眉のアートメイクには

大きく分けて4種類あるんです。



🔸眉アートメイクの4タイプ


1️⃣ マイクロブレーディング(手彫り・毛並み)  

→ 手彫りで1本ずつ毛を描いていく伝統的な技法。


2️⃣ 手彫りパウダー(手彫り・シェイディング)  

→ 手彫りでふんわりと色をのせるパウダー仕上げ。


3️⃣ パウダーブロー(マシン・シェイディング)  

→ マシンで入れるふわっとした自然な眉。王道!


4️⃣ フェザーナノブロー(マシン・毛並み)  

→ マシンで描く繊細な毛並み。最新&高難度技術!



どこが違うの?


手彫り or マシン

毛並み表現 or パウダー仕上げ


この2つが主な違いになります。



初心者さんにオススメは?


まずはパウダーブローが断然おすすめ

✨マシンで施術するため、


✔ 肌質を選ばず

✔ 痛みも少なく

✔ 定着も良好


技術者としても習得しやすく、

過去にアートメイクが入っている方や

敏感肌・オイリー肌の方にも対応しやすいんです。



逆にマイクロブレーディングは…


現在、日本で行われている眉アートの8〜9割が、

手彫りでのマイクロブレーディングだと言われています。


私も長年教えてきましたし

ハワイPMUアカデミーでもこの手彫りは教えています。


ただし、肌質をかなり選ぶため、

今では私はお客様には施術はしておりません。 


「綺麗に定着させるには 皮膚の状態が重要」

ということを経験から実感しているからです。



自然な毛並みをマシンで表現するなら…


それが、

今最もポピュラーな フェザーナノブロー(ナノストローク)です。



✔ 肌に優しく

✔ ダウンタイムも短く

✔ 自然な毛並みを長持ちさせられる


ただし、難易度は高め


だからこそ、

まずはパウダー眉を習得してから、毛並み技法へ進むのがオススメです。


あなたが目指すスタイルに合わせて、ぜひ技術を選んでみてくださいね!


気になることがあれば、いつでもLINEやDMでご相談ください。


 
 
 

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