技術だけじゃ生き残れない!アートメイクで選ばれる人になる方法
- makananihawaiillc
- 2025年9月9日
- 読了時間: 3分

こんにちは。ハワイPMUアカデミーのHidekoです。
今日は
11月1日(土)・2日(日)開催の「PMU Tokyo Summit」
のご案内です。
私は、1日目に登壇させていただきます!
「アートメイクアーティストの 働き方と経営マインド」
私自身の経験も交えながら、 ワーキングママとしてなどここでしか聞けない話をお届けします。
技術だけでは勝てない時代へ
アートメイクの世界は、この5年で本当に変わりました。
以前なら、技術力さえあれば自然とお客様は集まりました。
でも今は違います。
SNSを見れば、上手なアーティストが日本中にいて、
患者さんは「誰にお願いするか」を選ぶ時代になっています。
だからこそ必要なのは
「技術+経営マインド」
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どんなに技術が素晴らしくても、それを伝える力がなければ選ばれません。
「働き方」を考えることがスタートライン
皆さんは、今どんな働き方をしていますか?
・フリーランスや個人事業主
・クリニック勤務の看護師
・これから技術を学んで独立を目指す人
立場はいろいろあると思います。
でも共通して言えるのは、
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「自分は小さな会社の社長」
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だということ。
フリーランス=自由、というイメージがありますが、
その自由は「責任」と表裏一体です。
患者さんのカウンセリングから色選び、施術まで。
すべてを自分で判断し、責任を負う。
これは雇われていた時代にはなかった視点ですよね。
私は20代で起業しました。
実は私の家族はみんな起業家。
父も母も祖母もビジネスをしていて、
“仕事は自分でつくるもの”という環境で育ちました。
なので、働き方に対して最初から
「自分で責任を持つ」という意識がありました。
でも多くの看護師さんや歯科衛生士さんは、
“雇われる立場”から“自分で仕事をつくる立場”に変わることになります。
その意識の転換こそが、最初の大きな壁なんです。
技術を「商品」にするという視点
アートメイクの技術を学んでも、
「患者さんが来てくれない…」という声をよく聞きます。
でも考えてみてください。
どんなに素晴らしい技術を持っていても、
それを“商品”としてどう伝えるかを考えなければ、選ばれません。
・どんな価値を提供するのか?
・どんな人に来てもらいたいのか?
・そのためにどんな発信をするのか?
経営や集客は、
これまで看護師として働いてきた方には未知の世界かもしれません。
でも、ここを学ばない限り、アートメイクでの成功はありません。
営業=押し売りじゃない
営業って聞くと苦手意識を持つ人が多いですよね。
でも営業は「楽しむもの」なんです。
自分が心から「良い」と思うものを伝えるのは、むしろ患者さんのため。
私のクリニックで一緒に働くフリーランスのアーティストにもいつも言います。
「自分が本当に良いと思うものを売りなさい」って。
その姿勢が信頼につながり、結果として選ばれるんです。
サミットは学び+出会いの場
PMU Tokyo Summitは、技術を学ぶだけの場ではありません。
さまざまなアーティスト、経営者、先生たちとつながれる貴重なチャンス。
自分のブランドを育てる上でも、
「学んでいる」
「挑戦している」
という姿勢を発信することは大きな付加価値になります。
今回はPMUアカデミーのブースも出展!
HPAブースに来ていただいた方に、
✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
人気のリップ色素・眉色素
愛用バニティバッグ・人工スキン
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いずれかをプレゼンします!
アートメイク看護師・歯科衛生士として活躍したいなら、
「雇われマインド」を手放し、 「経営者マインド」を持つことが必要です。
そのマインドの全てを、サミットでお話しします♪
📍 PMU Tokyo Summit
🗓 11月1日・2日(私は1日目に登壇します)
🎟 チケット:早割 49,800円(当日券 6万円)
是非とも私に会いに来てください!




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